« 幸福を呼ぶ印鑑 | メイン

財運を導く名刺の作成法

開運印鑑があったと思ったら、
開運名刺なんてものもあるらしい。


開運! 社長ブログ』
http://www.adjust.ne.jp/shacho/2006/09/post_1.html
------------------------------
どこが開運名刺かと言うと・・・


宇宙の法則で知られる小林正観氏が提唱する
財運をアップさせる数字の「358」。
(何故、財運がアップするかは、それは宇宙の法則だからでそーです)
これなら使えそうなので、
天地50mm、左右83mmにすることにしました。
通常サイズよりひと回り小さいくらいだし、
インパクトも演出できます。


デザイン的には風水で開運の象徴である龍を中央にあしらいました。
昇龍が弊社のロゴを右肩上がりで持ち上げいるイメージです。
最初に強烈な印象を与えるために、
左側にカラフルな帯を配しています。
認知心理学的には人はまず左側に目が行くので、
そこにアクセントを演出しました。
------------------------------


開運名刺……まあ、普通にきれいな名刺なので、
別にいいんじゃないかなとか。(^^ゞ


『縁起問屋宇賀福屋』
http://ugafukuya.com/engi_meishi.html
------------------------------
陰陽師パワーで大活躍。
名刺はビジネスマンの必需品。
あなたの顔でもある名刺は身だしなみのひとつです。


陰陽師が得意とするおましないのひとつに
鎮宅霊符(ちんたくれいふ)があります。
これは元々中国四千年の中で培われた儒教や易教などの
古典のひとつの『陰陽道』で、
現在の風水学などの占いの基本書になっています。
------------------------------


とまあ、こんな開運名刺もあるらしいです。
透かしが入っている感じで、
なんだか名刺交換の時に話題になりそうですよね。


開運名刺、どこまで効果があるのやら?

About

2009年02月17日 12:37に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「幸福を呼ぶ印鑑」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.34